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【宿題が終わらない?】「やっと?」は逆効果【早く終わらせる方法】

投稿日時:2026年03月12日 12:26:42

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こんにちは!自立学習REDの渡邊です。当塾でも宿題を出しますが、「家で宿題をやらない」というのは、よくあるお悩みです。原因はお子様によりますが、今日はよくあるケースを深掘りしていきます。
お子様がなかなか宿題を始めず、1時間経ってようやく重い腰を上げたとき…。 「もう、なんでもっと早くやらないの!さっさとやりなさい」 と、叱ってしまうことはありませんか?
お気持ちは痛いほど分かりますが、脳の仕組みから見ると、実はこれが悪循環の入り口になっているかもしれません。
子供にとって、遊びから勉強へと「行動を切り替える」には大きなエネルギーが必要です。 せっかく頑張って切り替えた瞬間に叱られてしまうと、脳は「勉強を始めたら、嫌なことを言われた」と無意識に記憶してしまいます。これを繰り返すと、机に向かうこと自体が不快な体験になってしまうのです。
もしお子様が、遅れてでも勉強を始めたら、まずはグッとこらえて「行動の変化」を認めてあげてください。「切り替えてよく始めたね」の一言があるだけで、次はもっと早く取り掛かれるようになるかもしれません。ただし、すでに悪循環の積み重ねが多い子ほど、行動改善には時間と根気を要するようになります。
叱るのも褒めるのも「タイミングが命」で、内容とタイミングが合致していなければ逆効果になることもあります。
「行動」を承認していく方法は、実は年齢が低いほど、即効性が高いです。3歳ぐらいからこれを積み重ねてきた子の多くは、就学直後から学習の習慣化ができているはずです。
当社が運営する「自立学習塾RED」は、生徒の成功体験を大切にしています。最新のAIがお子さま一人ひとりの「やりきれる量」を分析して宿題を出すため、「ご家庭で1人で学習する習慣」がつきやすいところが強みです。学習のお悩みがあれば、お気軽にご相談ください。

入試が終わりました!

投稿日時:2026年03月05日 09:42:22

こんにちは。上井草教室の中野です。

今週の月曜日、都立高校の合格発表があり、2名受験のところ2名とも無事に合格いたしました。すでに私立高校に合格していた3名を含め、これで今年度のすべての受験が終了いたしました。昨年度は中学3年生がいませんでしたので、今年が上井草教室の初めての受験でした。中3生、5名全員が第一志望校に合格することが出来ました。

最初に上井草教室に入会してくれたのがYくんです。バンコクから帰国したばかりの帰国子女で、バンコクのREDに通っていたので、帰国してもREDで勉強したい!ということでわざわざネットで教室のある所を調べて、2年間電車で通ってくれました。念願の大学付属の私立高校に合格しました! 遠いのに高校生になってもREDに通ってくれるそうです。

Rさんは看護師になりたいということで、看護学部のある大学の付属高校に行くことになりました。余裕で合格できる内申があったので、合格は余裕でしたが、最後まで勉強をつづるためにわざわざさらにレベルの高いところにもチャレンジしました。行く気はなかったのですが…。残念ながらその学校は不合格でしたが、行きたかった看護の付属高校に行くので問題はないかと思います。きっとぎりぎりまでちゃんと勉強したことが高校でも役に立つと思います。頑張り屋さんです。

Mさんは部活動で部長さんをやっていて、とてもいい子なのですが、お勉強は苦手。でも頑張って1年間勉強しました。そのかいあってか、入りたかった私立高校に推薦で行くことが出来ました。真面目にやっていればいい結果はついてくるものですね。

Rくんは2年生になるときに京都から引っ越してきました。こちらの学校の生活になれるのに時間がかかったのでしょうか? もしくはこちらの先生と今一つフィットしなかったのでしょうか? 頑張っているし、定期試験の結果は出ていたのですが、提出物・授業への積極性などがうまくいかずに通知表が上がらなくて苦労しました。中3になり偏差値はどんどん上がったのですが、いかんせん内申が低すぎる。1月まで頑張って、行きたい都立高校の偏差値レベルには到達したのですが、内申点の低さゆえに志望校判定は低いまま。最終的にはちょっとレベルを落とした都立高校を志望校と決め、合格しました。その高校ではもったいないくらいの力があるので、ぜひトップを目指してほしいです。

Kくんは野球部、ある都立高校で野球をやりたくて推薦入試を受験しましたが、推薦は倍率が高いので残念ながら不合格でした。一般入試でもリベンジをと同じ都立高校を受験して見事合格しました。高校では野球と勉学の両立を頑張ってほしいものです。

以上、簡単に5名の入試を振り返らせていただきました。4月からの高校生活、大いに頑張ってほしいものです。


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